デリヘルの豊胸率はかなり高め!?
たかがおっぱい、されどおっぱい。胸への関心度は男性によって異なると思いますが、やっぱり大きい方がいいという意見が大多数。
なんだかんだ胸に自信があるデリヘル嬢は多めですし、かなりの豊満バストを誇る嬢もよく見かけます。
デリヘル店の中には、いろんなサイズ&シェイプのおっぱいを取り揃えたバスト特化のコンセプト店もあるくらいです。
プレイにおいてもパイズリやらパイビンタ、マットプレイなどへの応用が利きやすく、お客にとっても刺激的な時間を過ごせます。
男性の中にはよりハードな愛撫をする方もいるのですが、嬢によっては強めのタッチを好まない子もいるので要注意!
単に毎日おっぱいをまさぐられて疲れた、痛いという意見もあるのですが、近年は美容外科手術によりバストアップを果たした嬢が急増中。
AからCに、CからFへ、どれだけ大きくしたのか、もしくは形を整えたのかは女性の好みや価値観に依存しますが、基本的に豊胸女性の場合は胸への愛撫を極端に嫌がります。
数十万から100万単位の手術費用を胸に投資しているわけですから、そんな夢のバストを乱雑に扱われたくないですからね。
プロフィールに「この子は豊胸しています!」なんて注意事項は記載されていないので、もしかしたら……という予測を立てた上での慎重な愛撫が望まれます。
豊胸デリ嬢が強い愛撫を嫌がる納得の理由
デリヘルのようなおっぱい天国では、特にその大きさが自身の価値を高めることがあります。
世の中の女性にとっては、C、Dカップもあれば十分ですが、デリヘルでは更にその上をいきたいところ。やっぱり女のセックスシンボルです、巨乳もしくは爆乳嬢はお店からのプッシュも強力。
お客からの需要、自己肯定感も爆上がり、さらにはプレイの幅も広がります。ただおっぱいが大きいだけで、ちょっとポッチャリでも冴えない醤油顔だとしても人気嬢になれることも。
そんな理由で豊胸という選択肢を選ぶ女性は多いのですが、前述の通り豊胸おっぱいを愛撫する際は要注意。
それでは実際にどんな弊害があるのか、ここで考察していきましょうか!
①施術方法や素材、どこの国で豊胸をしたのかにもよりますが、激しい愛撫が続くとシリコンバッグが破損したりズレてしまうことも考えられます
②シリコンが漏れてしまう可能性もゼロではなく、その場合は少なからず健康被害も……
③胸が定着するまでは痛みが生じやすく、愛撫が難しくなる
④乳房が揺れにくかったり不自然になる場合もあり、女性によっては羞恥心を感じる子もいる(仰向け状態だと特に分かりやすいです)
最近は脂肪注入やらヒアルロン酸での豊胸術も浸透してきているので、必ずしもシリコンバッグが使われているとは限りませんし、豊胸リスクもずいぶんと低下しています。
それでも豊胸おっぱいの持ち主は揉まれ方、愛撫の仕方次第で過敏に反応する傾向があるようです。
男性客の中には胸元の谷間をジッと観察したり、脇にある傷口を探るような別の意味でいやらしい豊胸リサーチャーもいるので女性が嫌がるのも納得……。
結局のところ自然でも人工的なバストでも、タッチをする際は常に優しくフェザータッチ、かつジロジロ凝視しないのがバスト愛撫のマナーであるということを覚えておきましょう。
無理なバスト愛撫でプレイ満足度はダダ下がり
胸が大きくて苦言を呈す男性は、貧乳フェチ以外いないはず!プロフィールの第一印象も良くなるので、初回から彼女達を指名するお客も多くなります。
どちらにしても武器となるおっぱいを愛撫する際は、常に女性の反応を見ること。触る際に不安そうな顔を覗かせたりナーバスな様子を見せた場合は、より視覚メインで楽しむ、もしくは主導権を女性にバトンタッチした方がベターかもしれません。
デリヘルはスッポンポンが基本のハードサービスなので、勘のいい男性ならば「これは豊胸組かな……」と予想も可能。
しかし、少しでも違和感というか異物感を感じたとしても、「豊胸みたいに大きな胸だね」とか「もしかしてシリコン入れてる?」なんてデリカシーの無い言葉をかけてはなりませんよ。
無理に強く揉んでしまうとデリヘル嬢も反射的に手を払いのけたり、「痛いから止めて!」と拒絶されてしまうこともあるでしょう。(NG客になってしまう場合も!)
この上なく空気が悪くなってしまうのは明白なので、優しく手の平で覆う、舌先で乳首や乳輪を転がすように舐める程度に留めるのがベスト!
いずれにしても豊胸を済ませたデリヘル嬢はプレイ毎にバストが崩れないか、見破られないかとヒヤヒヤしているので、そんな心情を汲めるような紳士なプレイが望まれます。


