デリヘルで浴室プレイという選択肢
デリヘル嬢とならどんなプレイでもOK!本番挿入はさすがにできないものの、適切なオプションとコンセプトを選べれば、たいていどんな性癖の男性も満足できます。
しかし、風俗業種によって得意とするプレイや女の子の特徴も違うので、まずはどんなエッチを楽しみたいのか客観視することも大切です。
デリヘルではプレイ前にシャワーを浴びますが、その浴室でのひと時をプレイへ消化するのももちろん可能。
いわゆる浴室プレイと呼ばれるものですね。特にソープランドやハイブリッドエステ(風俗エステの一種)では定評があります。
当然ながら身体を清潔に保つことがシャワーを浴びる第一目的ですが、それでもある程度の浴室スペースがある場合はめくるめくプレイも楽しめます。
水も滴るいい男が仁王立ちでフェラを受けたり、立ちバックで素股を楽しむのもいい感じ。ちょっとしたテクニックがある女の子なら、マットプレイだって!
男性宅というよりはどちらかというとホテル派遣でエンジョイできるプレイとなりますが、シーツの中で行うプレイとは異なるベクトルで楽しめます。
しかしデリヘル嬢は意外と、浴室でのプレイには慎重になりがちなようです。女性の中にはシャワー中にプレイを持ち込まないスタンスの子もいたり、浴室プレイの最中に機嫌を損ねてしまう嬢も少なくありません。
浴室ではデリヘル嬢の首から上は触らない!
浴室プレイを嫌がるってどういうこと?素朴な疑問です。確かに冷え性や乾燥肌の子には、正直浴室プレイは向いていないかもしれませんね。
しかし、論点はそこではありません。浴室プレイに消極的だったり苛立ってしまうのは、風俗嬢だからこそ、女性だからこその理由がゆえ。
ここでは嬢が苛立つその理由について解説していきますよ。男性目線ではあまり意識しない部分かもしれませんが、それを知っていて損をすることはないはずです!
・濡れた手で肌を触られたり、シャワーが顔に当たると化粧が落ちるから
・洗いっ子をしている最中に、手加減なくアソコを弄られる
・髪が濡れてしまう
・ソープランドと同様のプレイをねだられるから
ふーん、そうなんだという感想も多いと思いますが、特に肌と髪を触られたり水で濡らされるのはデリヘル嬢にとって一大事。
忙しいのに化粧直しをしなければならない、濡れた手で触られて肌荒れすることも考えられる。それに加えて髪が濡れてしまうと、また一から髪型をセットすることになります。
これはもうデリヘル嬢にとって、とてつもないレベルのストレス指数になるのです。
デリヘル嬢とてプロとしての接客を要求されるわけなので、ダイレクトに苦言を呈しにくく苦笑いをするしかないわけです。
故意に嬢を苛立たせているわけではないのですが、シャワー後のベッドプレイに悪影響を及ぼさないためにも、その辺りの配慮は徹底したほうがいいでしょう。
浴室プレイは時間を決め、水分補給も忘れずに!
ローション風呂、潜望鏡に泡洗体……、どれもこれも魅惑的な浴室プレイじゃないですか。
プレイ時間にお風呂タイム(シャワー)が含まれているからこそ、単なる流れ作業でシャワーを済ませるのではなく、浴室プレイも楽しみたいと思うのがお客の性。
浴室でのプレイにおける注意点は前述の通りですが、もうワンステップ付け加えてみましょうか!
お客の中にはロングコースを選ぶ方もいると思います。確かに長時間浴室でマッタリするのも癒されますし、ニャンニャンカップルプレイも楽しみたいですからね。
しかし、浴室でゆっくりくつろぎ過ぎてしまうと脱水症状を起こすことも考えられるだけではなく、後のベッドプレイができなくなってしまうことも。悲劇は息子が反応しないという事態に止まらず、嬢から介護を受けて残り時間を過ごすだなんてことにもなりかねません……。
当然ではありますが、そんな留意点を考慮して、浴室で楽しむ際はある程度時間を決めた上でプレイをすべし。
また女の子の負担を考えて、浴室から上がった後は少しの休憩を挟んでからプレイを続行しましょう。
その際は未開封のドリンクを手渡して、水分を補給することも忘れずに。ラブホなどでもウェルカムドリンクや有料の飲料水が用意されているので、さり気なく女の子に渡すだけでもお客としての株は上がりますよ。
なお、室でのプレイは比較的経験値高めの女性向けであり、対応が難しい子も多いので指名の際は初心者、未経験の女の子は避けた方が無難かもしれません。


